知財の創出と活用を積極的にサポートします。

当事務所弁理士の経歴

弁理士  河野広明

所長/弁理士河野 広明Hiroaki Kouno

(特定侵害訴訟代理業務付記弁理士)

電機メーカーにて液晶ディスプレーの研究開発及び機械メーカーにてマイクロマシン関連技術開発に従事した後、同機械メーカーの知的財産部門に所属。その後、企業内弁理士として、国内外の出願/中間手続に加え、社内教育、及び発明発掘に代表される知的財産の創出とその活用の全般に関するマネジメント業務を経験する。その後、2006年に米国ワシントン大学ロースクールを卒業し、米国法律事務所での実務経験を経て、現在に至る。

専 門 物理化学、知的財産法
学 歴 大阪大学基礎工学部合成化学科卒
アメリカ合衆国ワシントン大学ロースクール知的財産法 LL.M. (法学修士)修了
メンバーシップ 日本弁理士会( JPAA )
応用物理学会( JSAP )
アジア弁理士協会 (APAA)
国際商標協会(INTA)
国際知的財産保護協会(AIPPI)
国際弁理士連盟(FICPI)
弁理士  岡本 正之

弁理士 岡本 正之Masayuki Okamoto

(特定侵害訴訟代理業務付記弁理士)

電機メーカーにてディスプレイの研究開発を経験後、特許事務所にて国内外の特許実務に従事。主に、電気・電子回路、集積回路、画像処理、コンピュータ、および、ソフトウェアを担当。米国ワシントン大学ロースクール留学後に、米国事務所にて特許実務修習。パテントエージェント試験合格(帰国により抹消)。
2009年より、東京駐在として河野広明特許事務所に参画。現在に至る。

専 門 応用物理学、知的財産法
学 歴 東北大学大学院工学研究科応用物理学専攻修了(修士)
アメリカ合衆国ワシントン大学ロースクール知的財産法 LL.M. (法学修士)修了
メンバーシップ 日本弁理士会(JPAA)